e-クリニック - 医師とがん患者のがんを治す為のコミュニティ

 

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医者への不安



  • 超高齢社会になっていく中で医者が今後どのように働いていけばよいか恐れていることがあります。

  • 代替医療を否定している点。治療を自由に選べる雰囲気がない。

  • 医者中々相談しにくい(嫌な患者になりたくない)

  • 基本的には患者の事を考えてくれているとは思うが、やはり営利、存続のためには大人の事情が見えてくるところ。(しているのだろうなと感じること自体が信頼度をさげているのが残念)

  • 西洋医学的診断が絶対的であること

  • 病院や薬品会社の都合で患者が惑わされているのではないかと思うことがあり、何が正しいかわからなくなる時がある

  • お医者様のことばを聞いて納得いかない時がある。

  • 部分的な診断しかしない。身体全体で診断していない

  • 西洋医療の限界を知らなかったこと

  • 食事による作用について理解があまりないこと

  • 患者それぞれの治療法があると思うので、良い治療法は標準治療以外でも取り入れて組み合わせて提案してほしい

  • お医者さんのもつ情報がアップデートされていない点

  • 医者の口数が少ない。患者が聞いたことを少しだけしかしゃべらない

  • 顔を見ながら体にタッチをしなくてデータばかりで薬をだす。

  • 日本の医者はアメリカに何十年と遅れていること

  • 最新の情報についての勉強をしている人とそうでない人の二極化を感じる

  • 患者(個々の)に対して、融通がない、不親切

  • 検査結果表の説明文書 軽いのでわかりにくい

  • 患者の立場になって考えて欲しいですが、そんなお医者さんは少ない。

  • 必要のない薬、検査をして保険の点類を稼ぐのはやめて欲しい

  • 医者状を訴えればすぐ薬をくれる

  • 母が先月肺腺がんで死去しましたが、入院中の病院の対応が死に追いやるようなものでしたし、出される薬がよくなかったし、(漢方薬で治そうとしましたが後半は)すごく残念でした。

  • 分業であるため治療はしてくれても知識やメンテルケアまで時間をとって丁寧に対応はしてくれにくい。

  • 東洋医学を信じている先生が少なく、西洋東洋とも良いとこ取りをする医師が増えて欲しい

  • 西洋医療は食事療法の効果をほとんど認めてない点

  • 病気にならないようにする視点に欠けている

  • 西洋医学も大切だが、もう少し補完代替医療も理解があってもいいのではないかと思う。先日も医者に「あなたたのケースはまれやから、どこまでどうフォローするかが難しい」と言っていました。「何をして生き残ったのか」を問いません。何が違うのかを知ろうとしてほしい。

  • 医療者優先で患者側の意志が伝わらない。選択肢も時間の余裕も与えられない。

  • 身体の症状と局部しか診てくれない。栄養学とかは健康には関係ないと説明する。

  • 総合的な診察をしてくれない。 質問しても専門外といわれ答えはない。

  • 治療に使用する機器、疾病の事を主にみていて、患者さん、その背景が後回し、もしくは考えられていない。

  • 薬に対する副作用に対する対処法がわからないようで、副作用対策の研究もしてもらいたいです。

  • 忙しそうなので十分時間をかけて質問にのってもらいにくい。

  • 代替療法をしてくれない。

  • 現状(血液検査など)もう少し詳しく説明してほしい

  • 部位しか診てくれない

  • 身体だけ診て心も含めた全体を見ていない点

  • 医者のレベルの差

  • 患者の意見は受け入れられる気がします

  • きまっていることしかやってくれない。病院や医者に知識の差があり古い知識のお医者さんも多い。

  • 薬をやめるタイミングなど、医者に聞けないまま

  • メンタル面も含めて患者の全身をみていただきたい。

  • ガンの食事療法を主治医、看護師に話したら「何でも食べていいですよ」と言われた。

  • 心を見てくれない

  • 治療方針に考える知識と時間が少ないような気がする

  • 親身になって対応していない

  • 生活習慣の改善、特に食事の改善について全く指摘がなかった。

  • 専門的になっている点がよいが、なりすぎの感あり

  • 患者の症状説明を鵜呑みにして、ある部位しか診ない場合がある。多くの病気を疑ってもらいたい。

  • 医療者と患者の関係

  • 標準治療だけしか提供してくれないこと

  • 薬ばかり進めて提案されるので他の治療法も教えて欲しい

  • 抗がん剤は否定的に考えています。告知しっぱなしで心のフォローが出来ていない

  • 外科医は放射線のことをくわしく話さないし、どんな治療法があってそれぞれのメリットデメリットを教えてくれない。

  • もっと多面的に治療法を考えてほしい。

  • 患者が「食事療法」とか「生き方を変える」というような話をしても聞く耳もたない医師が多い。

  • 待ち時間、半日くらいの場合あり、診てもらうのは数分で、又必ず薬がだされる点など

  • 医師は自分の専門分野のことはよくわかっているが身体全体を診てないような気がする

  • 多くの患者を対応するので診察時間が短く質問をしたくてもドクターの迷惑オーラを感じることが多い

  • 上から目線の医師が多い。都会より地方の医療の内容、サービスが遅れている差が大きいこと

  • 場の雰囲気を考えない

  • 精神的サポートの欠如

  • 3大治療しか考えてない医者が多い

  • お医者様には8割の信頼感と2割の自己保全の気持ちで対しています。

  • 医者の数が少なすぎる⇒時間をとってもらえない

  • 医者に治療についてじっくり話が聞けない

  • コミュニケーションのとれないDrが多い。全て告知することだけが良いとは思えない

  • コミュニケーション力不足。「どういえば自分の本当の意図が患者に伝わるのか」考えて話しているとは思えない人が多いです。その訓練が必要

  • オーダーメイドではなく、オートメーションマニュアル通り、意思疎通が少ない

  • ガイドラインにしがみついた医者しかいない病院。

  • 血液検査において腫瘍マーカーしか教えてくれないのでリンパ球数がしりたいといったらすごく不思議がられたのも鬱陶しいことでした。

  • 医者のコミュニケーション能力が疑問

  • 患者側の希望(再発させたくない、そのためのHELP)に対応してくれず、怒ったり、他病院に行けと言われます。それ以上の相談ができません

  • もっとこちらの意向に耳を傾けていただきたい

  • 抗がん剤での治療の説明が不十分だと思う

  • 薬を長期に処方すること

  • 新しい情報を知らない

  • 医者へ自分ならどうするかを聞きたい

  • 3大標準治療ありきで患者に合わせたさじ加減がほとんどない。先生もPCに向かって打ち込むのに大変なようで私に触れることもない。

  • 対処療法に頼り過ぎて元気になることを目標にしない

  • 患者を不安にさせない対応ができていない状況がある

  • 超音波で膵臓がハッキリ映らないとの状況(人間ドッグ)が3年ほど続いていたが再検診もうけたにも拘わらず医師としてなぜもう一歩進んだ検査をして(勧めて)くれないのか

  • 患者を診るのではなくさばいている感じがする

  • もうけ主義に陥らず、患者に本当に必要な投薬、検査、治療をしてほしい

  • 西洋医学にこだわりその他は全部拒否する

  • 患者の気持ちに心から寄り添う心構えの医者の少なさ。

  • 短時間診療薬ばかり出す、薬のことをあまり知らない医者

  • 健診ばかりすすめられるが予防法を教えてくれない

  • 身体全体をみるのではなく悪いところだけをみる。医者も自分の専門外の知識は乏しい。

  • 医者と製薬会社の癒着、製薬会社の利益のため不要な薬をだす

  • 食事療法、メンタルコントロールなどは否定される

  • 西洋医学、標準治療以外を邪道と考える医師が多い気がします。相談できない

  • 医師と患者の立場が違いすぎる(医師がエラブリ過ぎ=慇懃無礼)

  • 患者の顔を見ない、データによる診療、型にはまったとおりに動いていく診療

  • 三大医療が終われば無治療になり再発転移がないと対応がない。食事や日常生活のアドバイスがない

  • 患者のことを1番大切に考えないで医者のことを1番に考えている医者が多いのではないかと思う点

  • 患者の不安に応えていないところ

  • 代替治療や補完治療などに理解がある医師が少なそうなので不安

  • 知識の片寄り?

  • 担当医が忙し過ぎて色々治療方針など聞きにくい

  • 部位別に科がわかれていて内科に定期的に通っていたが婦人科の病気を見つけてもらえなかったことがある。これはどうかなーと疑問

  • 専門医が患者に言う事と家族に言う事が違い過ぎる

  • ガンの時の現代医療の在り方、病院に行くと現代3大医療のみの説明 他の治療法などの説明がない

  • 重症の脱水症を見過ごされ母を死なせてしまった。我々は脱水症を訴えたがその深刻さを認識してもらえず悔しさが残っている。夜間宿直医のレベルに大きな不安を抱くようになった

  • 双方向のコミュニケーションが取れない(患者中心でない)

  • 医者はデータだけで患者をみていない(話を聞いてくれる雰囲気は全くない)。

  • 殆どの先生方はPC画面ばかり眺めて顔を見る人は少ない。自分の病気は自分で治す気概でいますがこんな診療で患者の苦痛を防げられるか?心配です

  • 病気を見るだけで人をみていないこと。治療法に関して患者が学ぶ機会がないこと

  • 時間がないので丁寧な対応が出来ない

  • 外科医は、手術すれば治療を終了、血液検査のみで判断、細かい説明も無く、その後治療、食事、生活、悩みなどの質問を受付けず、不機嫌、信頼できない医者が多い。薬を沢山出すetc.

  • 昔ほど患者に寄り添いが不足している

  • 身体、病気を治すことばかりに集中して、患者の心、生き方を尊重して治療をして欲しい

  • 個人の細かい状況を考えずに標準治療だけを実施される。

  • 患者さんを見放す態度

  • 薬品、予防接種など安全性が確率していないものを不必要に与えている(必要な時はあると思いますが。)

  • 患者一人ひとりにあったというより型にはまった治療、標準治療、病院の方針、都合、また生かすべき人、そうでない人の判断、今年6月母が亡くなった際、その様なことに強く不安不満を覚えました。

  • 商業主義的なところがあり、すぐに手術に走るところがある

  • もう少し勉強を

  • 西洋医学のみで幅広い医療の知識を持っていない

  • 治せない、薬の使い過ぎ、嘘つき、勉強しない、新しいことを研究しない

  • 運動、漢方等の指導が受けられず、どちらかというと否定的な感じを受ける

  • 流れ作業的で患者が本当に希望する一人一人にあった治療をしていないと思う。大量の薬の投与は問題である


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