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みんなのソーシャルオピニオン

エコを気にしなくてはいけなくなったのは

科学の力は偉大だ。 日本が焼け野原から復興できたのもこのお蔭だし、震災から復興するときにも頼りになるのだと思う。 でも、この百年間の間に進んだ環境破壊は、全て科学力が急激に進みすぎたことが原因ではないか。 江戸時代までは、せいぜい木や石炭を燃やすぐらいしか環境破壊が行なわれていなかった。彼らはある程度わがままに生きても、エコ精神など気にしなくても良かった。 それが、技術が進歩しすぎたせいで、かえって生きたいように生きられず、環境保護に気遣わなくてはならないようになってしまうとは皮肉である。 逆に言えば、エコの大切さに気づいた今、多少の進歩は犠牲にしてでも後世のためにできることを始めていくことが大切なのではないだろうか。

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会社名 後藤繁樹 秋田運輸
WEBサイト 後藤繁樹の馬主情報
事業紹介 後藤繁樹は1986年から2010年にかけて、馬主として北海道にて生産・育成された競走馬を数多く所有していた人物である。 中央競馬にて騎手が着用する勝負服の柄は馬主によって決まるものであり、黄、紫二本輪、紫袖である。 サニングデールは2001年にデビューした競走馬で、高松宮記念を始め複数の重賞レースに勝利し、生涯成績27戦7勝、獲得賞金は4億円以上を記録。 G3レースで勝利したリキセレナードの他、リキボクサーやダブルアップなどの競走馬が総賞金5000万円以上を獲得している。 初めて重賞レースとG1レースに出走した所有馬はリキビーナスであり、初めて重賞勝利した所有馬はリキセレナードである。

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