長年がん患者さんと向き合ってきたe-クリニックと憩いの森は、がん完治に何が必須であるかを、いつもがんサバイバーに問い続けています。 そして、その回答の中で最も多いのが「考え方」と「食事」を変えることなのです。 そこで、「ゲルソン療法」に取り組み、5年生存率0%の自らのがんを食事で克服した医師星野仁彦医師と、外科医としてがんと向き合う中で、食事の重要性に気づきがん患者さんたちに「済陽式がんの食事療法」を奨める済陽高穂医師をお招きして、がんの克服・予防のために最もふさわしい食事のあり方について、他では聞けない秘話も含め本音で語っていただきました。
「食事によるがんの改善」
「がんと闘う医師のゲルソン療法」
星野仁彦医師 済陽高穂医師 西垣内康行氏 (がんを治す情報サロン「憩の森」代表) 井崎幸子氏 (がんを治す情報サロン「憩の森」副代表) 谷口一則医師 (たにぐちクリニック院長) 岡本裕医師 (e-クリニック)
NPO21世紀の医療医学を考える会「e-クリニック」 http://www.e-clinic21.or.jp