がん完治の鍵探し 食事の重要性


星野仁彦医師&済陽高穂医師 講演会
2010/9/25


長年がん患者さんと向き合ってきたe-クリニックと憩いの森は、がん完治に何が必須であるかを、いつもがんサバイバーに問い続けています。  
そして、その回答の中で最も多いのが「考え方」と「食事」を変えることなのです。

そこで、「ゲルソン療法」に取り組み、5年生存率0%の自らのがんを食事で克服した医師星野仁彦医師と、外科医としてがんと向き合う中で、食事の重要性に気づきがん患者さんたちに「済陽式がんの食事療法」を奨める済陽高穂医師をお招きして、がんの克服・予防のために最もふさわしい食事のあり方について、他では聞けない秘話も含め本音で語っていただきました。


4,000円(税込)
DVDは、「いいものばかり」で販売しています。
http://www.e-mono-shop.info




 済陽高穂医師講演

   「食事によるがんの改善」


 星野仁彦医師講演

   「がんと闘う医師のゲルソン療法」


 トークセッション

星野仁彦医師

済陽高穂医師

西垣内康行氏
(がんを治す情報サロン「憩の森」代表)

井崎幸子氏
(がんを治す情報サロン「憩の森」副代表)

谷口一則医師
(たにぐちクリニック院長)

岡本裕医師
(e-クリニック)

済陽高穂(わたようたかほ)医師済陽高穂医師

1970年.千葉大学医学部卒業。
米国テキサス大学外科教室に留学
東京女子医科大学助教授
都立荏原病院外科部長.
都立大塚病院副院長.千葉大学医学部臨床教授兼任
トワーム小江戸病院院長
現在 西台クリニック院長

 <著書>
「がんが消える、ガンを予防する済陽式食事ノート」 永岡書店
「そのがん治療、ちょっと待った」 宝島社
「今あるガンが消えていく食事」 マキノ出版  ...他

星野仁彦(ほしの よしひこ)医師星野仁彦医師

1949年福島県会津若松市生まれ。
福島県立医科大学卒業。
米国エール大学児童精神科留学。
福島県立医科大学神経精神科、福島学院短期大学を経て、現在、福島学院大学福祉学部長、教授
1990年に大腸がんが肝臓に転移し、5年生存率0%とわかり、 精神科医がうつ病となる。
マックス・ゲルソン医師が推奨する食事療法に出会い、 日本人に合ったゲルソン療法に取り組み、がんを克服する。

 <著書>
「ガンと闘う医師のゲルソン療法」 マキノ出版
「末期がんを克服した医師のゲルソン療法のススメ」 アスコム
「がんの芽をつむニンジンジュース健康法」 アスコム  ...他


NPO21世紀の医療医学を考える会「e-クリニック」
http://www.e-clinic21.or.jp